特別講演会

第1回 1973年11月16日 ホテルながやま(出席者51名)

演 題 所 属 氏 名
貼付試験について 河合皮膚科医院院長 河合享三
皮膚の構造と機能について 大津赤十字病院皮膚科部長 相模成一郎

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第2回 1974年10月18日 熱海グランドホテル(出席者49名)

演 題 所 属 氏 名
皮表PHについて−特に化粧品ならびに石鹸の皮膚におよぼす影響− 京都第一赤十字病院皮膚科部長 浦上芳達
これからの中性洗剤について 奈良女子大学教授 吉川清兵衛

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第3回 1975年11月8日 都ホテル(出席者65名)

演 題 所 属 氏 名
化粧品の安全性をめぐって 東邦大学医学部皮膚科助教授 石原 勝
家庭用品安全対策の動向(現状と将来) 厚生省専門衛生官 牧野利孝

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第4回 1976年11月11日 鳥羽国際ホテル(出席者62名)

演 題 所 属 氏 名
繊維製品の仕上げ加工とその規制及び試験方法 通産省横浜繊維製品検査所所長 柴垣 健
皮膚障害における反応の場としての皮膚の問題 東邦大学医学部皮膚科教授 安田利顕

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第5回 1977年11月15日 京都グランドホテル(出席者120名)

演 題 所 属 氏 名
外来物質による光線過敏症について 名古屋市立大学医学部皮膚科教授 水野信行
苦情処理にみる衣料品の問題点について 全国消費者保護連合理事長 東田佳典

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第6回 1978年11月22日 京都グランドホテル(出席者60名)

演 題 所 属 氏 名
予測貼付試験についての考え方 河合皮膚科医院院長 河合享三
環境と皮膚 シンシナティ大学環境医学研究所教授 R.R.サスキン

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第7回 1979年11月16日 京都グランドホテル(出席者85名)

演 題 所 属 氏 名
繊維製品の安全性に対する行政の動向について 通産省京都繊維製品検査所所長 鈴木音次郎
化学物質の安全性−過去・現在そして将来− 信州大学医学部皮膚科教授 高瀬吉雄

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第8回 1981年11月9日 京都グランドホテル(出席者50名)

演 題 所 属 氏 名
わが国におけるライフサイエンスの現状と展望 科学技術庁計画局科学調査官 松田 朗
医薬品・化粧品の変異原・発がん物質について 同志社大学工学部教授 西岡 一

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第9回 1982年10月30日  京都グランドホテル(出席者100名)

演 題 所 属 氏 名
ヒト皮膚の進化論的観照 信州大学医学部皮膚科教授 高瀬吉雄
研究と独創 京都工芸繊維大学学長 福井謙一

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第10回 1983年11月15日 京都グランドホテル(出席者150名)

演 題 所 属 氏 名
化粧品原料の皮膚刺激性試験法の比較研究眼瞼刺激性試験法 花王石鹸(株)栃木研究所 中村和博
病理組織判定結果 名古屋大学医学部第一病理 原 一夫
まとめ ポーラ化成工業(株)研究所 伊藤勝利
アレルギー性接触皮膚炎研究を顧みて 大阪回生病院皮膚科部長 須貝哲郎
土器からファインセラミックスまで 京都工芸繊維大学工芸部長 奥田 進

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第11回 1984年11月16日 京都グランドホテル(出席者80名)

演 題 所 属 氏 名
中国における化粧品の現状について 日本産業皮膚衛生協会会長 河合享三
布の風合いとその客観評価法の開発 京都大学工学部教授 川端季雄
GLPと化粧品の安全性について 厚生省薬務局審査課課長補佐 渡辺 徹

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第12回 1985年11月15日 京都グランドホテル(出席者64名)

演 題 所 属 氏 名
動きの美−その実態と虚構 東京芸術大学美術解剖学教室主任教授 中尾喜保
ミドルロード病院(シンガポール)における2カ月間 大阪大学医学部皮膚科 小塚雄民
日本人の意識の在り方 京都大学教育学部教授 河合隼雄

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創立40周年記念講演 2010年5月27日 リーガロイヤルホテル

演 題 所 属 氏 名
ここまでわかった皮膚免疫学:
免疫細胞の活躍を可視化し、アレルギー発症メカニズムを考える
京都大学大学院医学研究科皮膚科学
准教授
椛島健治
人は何のために生きるのか 京セラ株式会社 名誉会長 稲盛和夫

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